ノラの旅日記 〜はてな編〜

2007年から綴ってきた最初のブログ・はてなブログにて編集中…

魂の ふるさと・・PART Ⅰ

PART 機 悄〆押覆燭泙靴ぁ法,砲癲仝龍拭覆佞襪気函法,蓮∥減澆垢襦 』 


色々な本や写真やテレビ番組などを観ていると、地球の裏側のような遠いところでも

何故か懐かしい気持ちになったり、すごく居心地が良い土地なのでは? と思う時がある。

そして、そこの土地に暮らしている人々を観た時に、まるで自分と同じ民族かと思うような・・

そう、例えば 人々の顔立ちを観ると、「あ、うちの親戚の誰誰さんにソックリ!」などなど

そういう 『 懐かしさ 』 を感じれば ああ、きっと同じ民族の移動で ありうることかな

案外、そういうことってあるのかもなぁ。。と納得しやすいけど




それが そうでもなく、人間の外観からは まるで違う民族のようなのに

なぜか惹かれる・・・という時がある。




同じ黒い目、黒い髪で、顔立ちもなんとなく似ている・・というのなら納得もしやすいのに



そこの民族の生き方、というか考え方・食べるもの・好みの音楽・家の建て方・・などなど

色々な細かい事柄で、なぜか すんなり溶け込めそうだ・・・と思うところを見つけても


では、そこで暮らす人々は? ・・と観てみると、

髪の毛や目の色も、顔立ちも まったく違ったりするのは

・・・・・うーーーん。。。??? それでも、なぜか 親しみを感じる、心が惹かれる・・

・・というところが存在するのは。何故なのか。。。



それは もしかして、肉体の祖先とは また別に、


心の・・『 魂 の 祖先 』 ・・・というものが 別に あるからなのだろうか?

では何故? 体の (遺伝子的な?)祖先というか 御先祖さまと一致しないのに、

懐かしく感じる場所 & 人たち が あるのか?



・・・・なぁんて、なんか何言ってるか わかりにくいですね (汗)

今度は、もっと身近な生活の中から 「 例えば。」 。。と見つけて書いてみたいです(^^)。。。